​プレ・インターンシップ実例

社会科見学的ファッション体験

seesbees debut collection

服作りの背景にある、ディレクターの「想い」もコレクションで体感

ファッションディレクターでもあるスタイリスト山脇道子氏のD2Cブランド「seesbees」のデビューコレクションを見学。「アイディア次第で着まわせるサステイナブルな服」「心地よいけれどバランスの良い服」という服作りへの想いを山脇氏から伺いました。同スペースで行われたUKAの新作も体験させてもらい、ファッション、美容のどちらも楽しみました。

press to zoom

press to zoom

press to zoom

press to zoom
1/5

「今回のコレクションの説明を聞いて思ったのは、自然環境のことを考えながら服を作っているということです。特に、服を破棄しないようにする取り組みや、着回しができるような服をコンセプトに作っていることが大切だと思いました。一度しか着られない服は意味がないと思うので、様々な場面で使える服をみんな求めていると思います。今の状況に合っているお洋服だと思いました。」(中1女子)

「今回の展示会で「エコレザー」という言葉を初めて知りました。本物の皮のようでとても驚きました。着まわせる服は、シンプルなデザインが多いということにも気づきました。上手に着まわしてエコな人になりたいと思います。」(中1女子)